hyunis
1000

2020 薔薇

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2000年生まれ、神戸を中心に活動するラッパー。

2018年から活動を開始し、2018年~2019年の間に”今日のワンバース"と称して、約200曲にも上る曲をYouTubeやSoundCloudなどにアップロード。

コンスタントに楽曲をリリースし、年間100本ほどのLIVEを行うなか、EBISU BATICA CARTEL presents Shibuya PARCO ANNIVERSARY FESTIVALへの出演や、FULLMATIC『L.O.G (1991 TAPE)』に参加するなど、着実に実績を積み重ねていく。

2020年3月に発刊された雑誌ollieでは、tofubeatsが注目する若手アーティストとして取り上げられ、一躍注目を集めている。

 

2019年10月にDJ PANASONIC(SITO)が主宰する410studioからシングル『khaonashi』をデジタル配信でリリース。

2020年1月には20枚限定のCDとデジタル配信で EP『FORGET』をリリースし、CDは即完売。

さらに同年5月には、前述の”今日のワンバース”で製作した約200曲にもなる膨大な曲数の中から、厳選した数曲を自身でRemixしたEP『1001』をデジタル配信でリリースし、iTunes Store”ヒップホップ/ラップ”カテゴリーでTOP50にチャートイン。

同年12月、名古屋を拠点とするヒップホップ・レーベルRCSLUM RECORDINGSがリリースしたコンピレーションアルバム『Sooner or Later』に参加し、同月に神戸で開催された”METHOD MOTEL SAND CASTLE IN KOBE”にも出演を果たす。

 

また、トラックメイカー/DJ/ラッパーの”Ratiff”とのユニットNeibissや、同世代のコレクティブNerd Space Programのメンバーとしても活動中。

2020年にはNeibissとして、シングル『Heaven』『feel the rain』『What Time Is It??』と、1st ミニアルバム『HELLO NEIBISS』をリリースし、iTunes Store ”ヒップホップ/ラップ”カテゴリーで日本のトップアルバム 4位にランクイン。

同年7月には、同じく神戸出身のアーティストであるTsudio studioとの共作『After Awas /エアコンディショナー』を7インチレコードとデジタル配信でリリース。